2011年1月9日日曜日

father

fatherの名前はgold一郎。sparkling一郎ではない。
goldは確かに晃晃とkirakira輝くが。でも似ているなあ。金と晃かあ。

外見が、兄はfatherに、小生はmotherに似ている。
それは子供の時から今でも変わらない。
だからだろうと思うが、fatherを他人のようにも感じていたものだ。
fatherは怖かった。無表情から急に人格が変わる時のfatherは特に怖かった。
fatherは全てを否定した。motherは優しかった。いつもいつも、どんな時でも。

小生のan office worker 人生を振り返ると、
I did not want to become like father. 」も確かに存在する。
自分がfatherの時間も長い。子供たちと接してきた時間は貴重だ。
その時間の中にも、「I did not want to become like father. 」を散りばめてきた。
この先の子供たちの人生で、fatherをどう語るかが楽しみだ。

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